お腹周りの脂肪を落とす

【Topic】大学と農場が共同で作ったお腹周りの脂肪を減らすお茶

「お腹回りに脂肪が付いてきた」「内臓脂肪が高くて困っている」という方の間で話題となっているのが「ねじめびわ茶」
実はこのお茶、単なる健康茶ではなく、鹿児島大学と十津川農場の共同開発から生まれたお茶で、その研究成果は内臓脂肪の抑制やメタボ対策に効果有りと当時の新聞に大きく掲載されました。
  •  『肥満防止や血糖値抑制』南日本新聞(2006年8月25日)
  •  『血糖・中性脂肪低下に効果』日本経済新聞(2005年7月12日)
  •  『糖尿や肥満に効果』西日本新聞(2005年7月12日)
>>さらに詳しく

お腹周りの脂肪を落とすには

お腹周りの脂肪は男性女性に関係なく、ありがたくないものです。特に中年期以降はちょっと油断するとすぐにお腹周りにまるでで浮き輪かなにかのように脂肪がびっしりと溜まってしまい、ちょっと食事を少なめにした程度では、全然減ってくれません。見た目もいわゆる中年太り、メタボ体型となり、洋服のサイズが合わなくなったりして、良いことなど1つもありませんね。

 

ところで人間の体内に溜まる脂肪には皮下脂肪と、内臓脂肪の2種類があるということをご存知でしょうか。皮下脂肪というのは全身の皮膚の最も深いところに、層をなして溜まる脂肪で、外気の寒さから身体を守ったり、衝突した時の衝撃を弱めてくれる働きがあります。

 

これに対してお腹の周りにつく脂肪は主に内臓脂肪からなっています。内臓脂肪は腸や腸間膜、胃などの内臓を埋めるように、隙間にびっしりと溜まります。この内臓脂肪はちょっと食べ過ぎたり、運動が不足したりしただけで簡単にふえるのでやっかいです。

 

このように一口に脂肪といっても、皮下脂肪と内臓脂肪の2つに大きく分かれていれるということは、重要なポイントですからぜひ覚えておいて下さい。内臓脂肪は溜まりやすい脂肪ですが、その反面有酸素運動などをおこなうことで、割と簡単に落とすことが可能です。一方の皮下脂肪はどこか一カ所だけを落とすということはできません。また皮下脂肪の場合はある程度の量は蓄えておいた方が健康上も良いとされています。

 

当サイトではお腹周りの脂肪を落とす方法を中心に効果的な脂肪対策、脂肪を減らす方法について紹介しています。
>>大学と農場が作ったお腹周りの脂肪を減らすお茶

スポンサードリンク